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運営委員自己紹介

2015年05月30日

【鈴木 聡】

 

TAというより岡野先生が好き。

研究部会というより飲み会が好き、仲間が好き。

しょっちゅう研修に行ってるのに全然変わらないなと

言われ続けて20数年。

「これからも変わらずありたいです」と

返事できる位には成長しました。

TAってほんとにいいな。

出会いっていいな。

【鈴木睦子】

  

   元々、TA研究部会には、参加者として興味のある講座にのみ参加していましたが、年間の参加回数と、毎回会費を振り込む手間を考え、「年間会員」になり、今年度からは事務局として参加することになりました。私は、TAの人生態度という考え方がとても好きです。事務局の運営も、I'm OK. You are OK. をモットーに取り組みたいと思いますので、よろしくお願いします。

【藤原末起子】

藤原末起子と申します。当会ではアンジーとおよび下さい。2015年度から運営委員に参加させていただいている若輩です。TAの魅力、そしてTAを学ぶ人の魅力を感じて学び続けています。毎回心地よい学びの場所になっている当会は、TA大好きな「TA People」の集まりです。ぜひご一緒にこの空間の共有者になってください。そのとき貴方もTA People! お待ちしております。

【藤原 勝(運営委員長)】                    

TAとの出会いは学生時代、池見酉次郎先生の「心療内科」を読んで以来、心と体は繋がっているんだと新鮮に思いました。会社に入り上司の勧めで岡野嘉宏先生のTA基礎を受講して以来その面白さに惹かれ、自分の人生は大きく影響を受けました。自主運営方式になって以来委員長をやらせていただいていますが、上下関係なく楽しく自律的に運営しているこの仲間たちは私の誇りです。

【関口 英臣】

会社の定年も迫り、定年後の仕事をぼんやりと考えていた当時、もう一度、自分自身を見直そうとTAの勉強を再開しました。20年前、岡野先生が主催されたTAエクササイズの合宿では素晴らしい仲間にめぐり合い、それがご縁でそのままTA研究部会の運営委員に加えていただきました。いつも仲間とのオープンな会話とストロークには、力強い支えを感じて、楽しく参加させていただいております。愛称 チャーリーです。

【橋本 由香】

TAとの出会いは、約20年前。故岡野先生の初級講座を受け、TAは私の人間関係やコミュニケーションの基本となった・・・はずなのに、未だ修行中!笑 8年程前から運営委員となり、仲間と共に自分達が楽しむことを大切にしながら研究部会を運営中。また、通訳・翻訳等でサポートした国際大会を通じ、新たなTA仲間も拡がりつつある。現在携わっている学生向けキャリア支援やグローバルプログラム準備にも、TA的アプローチが欠かせない。TAに大感謝!

【和智 久二夫】

私は和智久仁夫です。山梨県生まれの団塊の世代です。子供3人も家を出て、今は夫婦2人です。私のモットーは「心豊かに旅する人生」で、年1回の世界遺産を巡る旅を夫婦で楽しんでいます。また、松尾芭蕉が歩いた「奥の細道」を定年後一人で楽しんでいますが、今年で最終地の大垣にたどり着きます。できれば、今度は中山道にチャレンジしようかと思っています。こんな私ですが、宜しくお願いします。

【杉江 伸一朗】

運営委員の杉江伸一朗です。TA研究部会では、「ベルちゃん」と呼ばれています。太りすぎで、歩いていると地球儀のようなお腹にしたベルトが南半球部分に移動することがあるので「ベルトをちゃんとしよう」という意味でついた愛称です。「食べる」「大声でしゃべる」ことも好きで、セミナー講師として全国各地に出張しています。よろしくお願いします。

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