2025年度 2026年1月 上馬塲和夫 先生 参加者の声
2026年1月17日(土)にはTA研究部会2025年度第7回を開催しました。 New
当日は、NPO日本アーユルヴェーダ協会理事長でハリウッド大学院大学客員教授の上馬塲 和夫 先生に「生命の科学アーユルヴェーダのセルフケア~個人差に応じたウエルビーイングへの道~」と題してお話しいただきました。大変好評でした。
参加者の主な感想は以下のとおりです。
【参加者の主な感想】
・生命の科学について奥深く学ばせていただきました。明日からでも実践できる健康に生きるための治療や予防の具体的 なお話がとても勉強になりました。ありがとうございました。
・アーユルヴェーダを広く深く知ることができました。もっと時間が欲しいくらいでした。ありがとうございました。
・呼吸と脈の関係や、血流との関係等、知らなかったことを学べました。
・アーユルヴェーダについて少し理解することができました。ありがとうございました。
・知りたいことを知ることができました。
・久しぶりにトリドーシャの話を聞いて理解が深まった。マッサージと呼吸法の実習は心身がリラックスする体験になりました。
・呼吸法や瞑想は以前から実践することもありましたが、今回の講座で更に詳しく説明いただき、理解が深まりました。
・アーユルヴェーダの講座は2回目で、より深いところの理解が出来て良かったです。アーユルヴェーダを知ることで、自分の生き方、死に方をより現実のこととして受けとめて、生活している環境、食べ物、身体に対しての意識を今までとは違って変えていけると思います。
・⾝体や⼼の健康に良い実践的な知識を得られた。こういうタイプのセミナーもいいですね。
・アーユルヴェーダは⾝体医学であり、精神医学であり、⽇常の健康法であり、環境科学であり、宇宙学であり、哲学であるという事がわかりました。上馬塲先⽣にはきっと伝えたいことが沢⼭、お有りなのだという事を午前中の熱⼼な講義から感じ取りました。まだまだ私⾃⾝の理解は⾜りませんが、それでも肯定的思考であり⼈間関係にも有意義なものだという事は強く感じました。4年前だったでしょうか、前回のアーユルヴェーダの講義よりもさらに分かり易く⾝近に感じることができましたし興味も湧いてきました。本⽇は熱⼼なご指導を有難うございました。
・聞き慣れない⽤語が多かったですが、アーユルヴェーダについて勉強になりました。また⾃⾝の健康についても考える良い機会となりました。ありがとうございました。
・アーユルヴェーダ理論を初めて知りました。人間の神秘性や人間の持つ生命の力という点でも再認識させていただきました。ただ、初めて学ぶ人を対象に考慮され、もう少し分かりやすく伝えて欲しかったです。
・アーユルヴェーダは良く分からない世界だと思っていましたが、少し抵抗感が無くなりました。
・アーユルヴェーダの用語は特殊な響きを感じると共に取っつき難いという気持ちが少なくなりました。
・膨大な資料をご提供いただき、上馬塲先生のご熱心なご指導に感謝致します。後日、資料を再読して自分なりに理解を深めいきたいと思います。ありがとうございました。
・体を実際に使うワーク的なものも、もっと取り入れて欲しかったです。ただ、前半は分かりにくかったです。
・TA研究部会となっておりますので、やはりTAを深められたらと思います。ただ、幅広く学ぶという観点も大切だと感じております。
・運営委員の皆様ありがとうございました。ZOOM全体の通信状態は良かったです。先⽣のPCの具合とか、急に発⽣した動画の再⽣問題とかご苦労だったと思います。その再⽣動画に限れば⾳声が⼩さかったりというのはありましたが、無事にどうにか乗り切って頂きご苦労様でした。感謝です。
以上






