- 2026年2月7日(土)にはTA研究部会2025年度第8回を開催しました
- 2026年2月7日(土)にはTA研究部会2025年度第8回を開催します
- 2026年1月17日(土)にはTA研究部会2025年度第7回を開催しました
- 2025年12月13日(土)にはTA研究部会2025年度第6回を開催しました
- 2025年12月13日(土)にはTA研究部会2025年度第6回を開催します
- 2026年3月7日(土)にはTA研究部会特別セミナーTAエクササイズを開催します
- 2025年11月8日(土)にはTA研究部会2025年度第5回を開催しました
- 2025年10月18日(土)にはTA研究部会2025年度第4回を開催しました
- 2025年9月6日(土)にはTA研究部会2025年度第3回を開催しました
- 2025年9月6日(土)にはTA研究部会2025年度第3回を開催します
- 2025年8月2日(土)にはTAビギナーのためのTA入門講座1日コースを開催しました。
- TAビギナーのためのTA入門講座1日コースを開催します。
- 2025年7月12日(土)にはTA研究部会2025年度第2回を開催しまし
- 2025年7月12日(土)にはTA研究部会2025年度第2回を開催します
- 2025年6月14日(土)にはTA研究部会2024年度第1回を開催しました
- 2025年6月14日(土)TA研究部会2025年度第1回 藤原委員長挨拶
- 2024年6月15日(土)にはTA研究部会2024年度第1回を開催しました。
- 運営委員長 藤原勝さん の「TAと朝ドラ」を掲載
- 2025年度のTA研究部会各セミナーの申込受付を開始しました。
- 2025年3月8日(土)にはTA実践事例発表会を開催しました。
2025年度 2026年2月 室城隆之 先生 参加者の声
2026年2月7日(土)にはTA研究部会2025年度第8回を開催しました。 New
当日は、江戸川大学社会学部人間心理学科教授(心理学博士)で国際TA協会教授会員(心理療法)の室城隆之 先生をお招きし「関係性のニーズとセルフ・リペアレンティング~リチャード・アースキンの統合的心理療法 を軸として~」と題してお話しいただきました。大変好評でした。
参加者の主な感想は以下のとおりです。
【参加者の主な感想】
・TA研究部会2025年の年間テーマ「受けとめて、対話して、分かち合って、ストローク!」にそった内容で、ストロークについてくわしく解説していただいたり、関係性のニーズや統合的なところは、色々なコンタクト分野をよりわかり易く解説いただいて、理解が深まりました。
・関係性のニーズでは、8つの項目を分かりやすく解説して下さって、さらに理解が深まって良かったです。
・リチャード・アースキン博士の統合的心理療法の概観を順序だててわかりやすく丁寧にお話頂いたので、とてもよく理解できました。ありがとうございました。
・たいへん丁寧に説明をして頂き、ストロークの復習になると共に、統合的心理療法、セルフ・リペアレンティングについて演習を通じ、理解が深まりました。
・資料がわかりやすかった。先生の雰囲気がふんわりしていて心地良かった。親から言ってほしいことを言ってもらえてうれしかった。
・総合的心理療法教えて頂き、「ストローク」をより深く学ぶことができ、ありがとうございました。
・実戦的で実践できた。
・統合的心理療法は、新鮮でおもしろい。交流分析、ゲシュタルト療法の良さを出してデメリットを カバーする療法だと思いました。
・セルフ・リペアレンティングは、励まされて力がわいてきました。
・前々回のクラスで実存という概念が、TAの中でもコアになる哲学であるというのを再確認できて、とても勉強になった。
・AI全盛のこの時代に人間回帰の大切さを感じた。
・あらためて、ストロークの重要性に気づかせて頂きました。3月に、企業研究の中で実験をさせていただきます。
・親に言ってほしかった言葉を言ってもらうワークは、エネルギー(力)をもらえた気がして、うれしかった。
・Attunement(調律)という概念が、いま一つ腑におちませんでした。説明文をもっとよく読めば良いのか。アースキンの著書にも興味があります。
以上





