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2026年度 2026年6月 岩井俊憲 先生 参加者の声

2026年6月13日(土)にはTA研究部会2026年度第1回を開催しました New                                                 

当日は、有限会社ヒューマン・ギルド代表取締役の岩井 俊憲 先生をお招きし「アドラー心理学の活用~現代の諸課題解決にヒントを与える アドラー心理学~」と題してお話しいただきました。大変好評でした。

参加者の主な感想は以下のとおりです。

【参加者の主な感想】

・岩井先生のお話を聞き、自分自身が勇気づけられました。自分自身で色々な一流を目指して上昇志向を持ちたいと思います。勇気づけ名人を目指します。次回も期待します。

・岩井先生の新たな視点での参考になり刺激になりました。「ギャップ劣等感を持つのは健康で正常」「精神は不足点を補う機能がある」

・小グループで数回話し合うセッションは楽しかったです。

・アドラーの考えについて理解ができました。ありがとうございました。

・アドラー心理学のお話しをじっくり聞き理解が深まりました。特に共同体感覚については今の社会に必要なことだと感じました。

・アドラー心理学の基本の説明から始まり、順次丁寧な講義に感激しました。グループ討議なども多く、眠る暇のない1日でした。決して、絶滅危惧の分野、学問ではないと認識しました。

・グループセッションの時間が多く、その都度内容の確認ができたことが良かった。アドラー心理学を生活の中で活かせるヒントがたくさん見つかりました。「勇気づけ」について具体的に深い学びができました。ありがとうございました。

・大変勉強になりました。アドラー心理学のアウトラインが自分なりに理解できました。思っていた以上に役立ち使える心理学だと思いました。

・アドラー心理学を学んできた経験がありましたが、間違った認識も多いことに気づきました。学んでいた同士のグループで共同体感覚という言葉の同調圧力にとらわれていました。そこに相互信頼、相互尊敬がなくなっていたとふりかえることができました。

・とても学びになり、また改めてアドラー心理学を深めたいと思いました。

・思いもよらず絶滅危惧種という単語からとても面白い展開で楽しいセッションでした。

・これまでの人生、生きてきた時代もふり返り、アドラー心理学という切り口で色々な思いも湧いてきて楽しい時間でした。講師の経験がとても豊富で良かったです。

・「みんなに好かれたいと思うのは幻想にすぎない」「みんなに嫌われていると思うのは妄想にすぎない」感謝が大切等、勉強になりました。

・講義はもちろん、皆さんからいただけたストロークも大変良かったです。ありがとうございました。

・岩井先生のお話が充実していた。岩井先生のお話を聞くことができ、満足です。ありがとうございました。

・哲学的な人生の意味・示唆があり、違う視点・視野で明日に向かえそう。自分自身が勇気づけられた。ワークも多く仲間との対話が良かった。充実していたので、ワークの時間を短く感じた。

・初めてアドラー心理学に触れることができました。TAとも親和性があって、アドラーの心理学をもっと勉強したいと思いました。

・前回から更にアドラー心理学の森の奥に踏み入らせて頂きました。岩井先生の講義は丁寧で理解が進みました。受講者間の話し合いの場も多く取って頂いたので、意見交換が十分に出来、それによる気づきも多くありました。岩井先生と共に参加頂いた皆様に感謝をお伝え申し上げます。有難うございました。

・今かかえている企業様の活性化のヒントをいただきました。また、過去の原因を追究するのではなく今から未来に意識を向ける。その大切さも学びました。

         

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